リホの日記の題名を見たとき何故かこっちが頭に浮かんだ
一年前くらいはお笑い番組(特にエンタ)をよく見ていたが最近はたまにリンカーンやガキ使を見るくらい。それも暇潰しに
もうあんま興味が無くなってきた
愛情と憎悪はよく同軸のベクトルの向き違いみたいな評価をされる
まさにその通りだと、最近よく思う
家族は大切なものだと思う。と同時に、安易な表現だが殺意すら抱く
大切な友達。それにすら…
昔はそうでもなかった。普通だった。
これは思春期だの、反抗期だのと言ったものなのだろうか?それは10年後の俺が評価することだからわからん
不安定
そう誰しも形容したがるような状態
この感覚は不安定とは違う
と言っても誰も信じないだろう
早く時間が過ぎて、目標に手が届いて、ノルマを達成して、舞台を下りたい
殺したい
奴も、そう思う自分の意志も
くだらない
ただ、そこにいたい
自分のために泣けるほど一生懸命に生きたい
そうではないと良いなと思います。そうだとしたらとても悲しいので
>Z
今のご時世はっきりした日本語でこんなこと書いてたら殺人予告と曲解されてお縄になる可能性があるのでやめときます
「本当は嫌いな相手だけれど、大切だと思わなければならない相手」だと思っているんじゃないの?自分を騙しているだけで。
今までの君の日記を鑑みるに、なんだかそんな気がするな。
違っていたらごめんよ。
コメントの投稿